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舛添氏離党へ 週内の新党発足目指す(産経新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相が週内の新党結成を目指し、離党の準備を進めていることが21日、わかった。自民党と改革クラブの参院議員が参加を決めており、すでに政党要件を満たすために必要な国会議員5人を確保。さらに数人の参加も見込まれ、10人前後で結党する見通しだ。

 参加を予定しているのは、舛添氏のほか、自民党の矢野哲朗前参院国対委員長、改革クラブの渡辺秀央代表、荒井広幸幹事長、山内俊夫氏の計5人。自民党には参加を検討している参院議員が複数いるという。一方、改革クラブに所属する大江康弘参院議員と中村喜四郎衆院議員は個々の事情により参加しない。

 舛添氏はこれまで、夏の参院選で自民党が勝利を収めるためには執行部の刷新が必要だと訴えてきた。しかし、谷垣禎一総裁は執行部刷新を否定。矢野氏らも鳩山政権の失態を攻撃できない参院幹部の交代を水面下で求めたが実現しなかった。

 一方で、自民党内で舛添氏の言動への批判が高まり、同氏はこれ以上党内で政治活動を続けるは困難になったと判断。渡辺氏らと協議した結果、参院で鳩山政権を倒す勢力の結集が必要と判断した。

 政策は、法人税減税や研究開発部門への投資促進による経済成長と、その後の社会保障体制の充実、教育などの構造改革を軸に調整している。

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<通天閣ロボ>「一日署長」で犯罪防止に活躍 大阪・浪速署(毎日新聞)

 大阪府警などが21日から始める「春の地域安全運動」に先駆け、浪速署は16日、通天閣にそっくりの二足歩行ロボット「通天閣ロボ」(高さ約1.7メートル、重さ約30キロ)と、野球評論家で元阪神タイガース監督の中村勝広氏(60)を「一日署長」に迎え、「街頭犯罪撲滅を」と区民らに呼び掛けた。

 警察の制帽をかぶった通天閣ロボと中村氏は同署前で、「街頭犯罪ワースト1返上」と通行人らに訴え、自転車用のひったくり防止カバーなどを署員らと配った。通天閣ロボは、通天閣を運営する通天閣観光と同署管内の日本橋筋商店街振興組合が先月に共同制作した。浪速署は「大阪のシンボルにあやかって、犯罪防止につなげたい」と話している。【阿部弘賢】

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村本さん宅、雨戸閉じひっそり=「優しいパパだったのに」(時事通信)

 タイで取材中に銃撃され死亡したロイター通信日本支局のカメラマン村本博之さん(43)の東京都練馬区内の自宅は14日、雨戸が閉められ、ひっそりとしたまま。近所の人の話では事件後、家族の姿は見られないという。
 近所の女性は、今年小学校に入学した下の娘を自転車に乗せて一緒に出掛ける村本さんの姿をたびたび見掛けた。会えば笑顔であいさつし、近所付き合いも良かったという村本さん。女性は「優しいパパだったのに」と声を詰まらせた。
 別の高齢女性は「困ったことがあったら何でも言ってほしい」と言われ、村本さんに電話を直してもらったことがあった。「亡くなったと聞いたときは、本当に涙が出てきた」と言葉少なに話した。 

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平沼新党の党名は「たちあがれ日本」(産経新聞)

 平沼赳夫元経済産業相、与謝野馨元財務相らが10日に結成する新党の党名が「たちあがれ日本」となる見通しであることが7日、わかった。新党結成に参画する議員の1人が同日、明らかにした。

 党名については、夏の参院選の比例代表に候補者を擁立することを踏まえ、ひらがなを使ったわかりやすい名称を検討、新党結成にかかわっている石原慎太郎東京都知事も参加していた。

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<強制わいせつ罪>女子高生触る 警官を起訴、余罪も 福岡(毎日新聞)

 福岡県警の警察官が女子高生の体を触るなどして、福岡地検小倉支部は2日、県警小倉南署総務課巡査部長、住吉英二容疑者(31)を強制わいせつ罪で起訴した。県警によると、住吉被告は複数の余罪も供述しているという。県警は同日付で懲戒免職処分にした。

 住吉被告は、3月12日午後1時35分ごろ、北九州市戸畑区の建物敷地内で、女子高生に抱きついて体を触るなどしたとして、強制わいせつ容疑で緊急逮捕されていた。県警監察官室によると、住吉被告は動機について「私生活上のストレス」と説明しているという。

 西谷五郎・県警首席監察官は「職員教育を徹底するとともに、暴力団対策をはじめとする重要課題に取り組むことにより、県民の信頼回復に努めていく」とのコメントを発表した。【西嶋正法】

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